イタリア発!多様性と「ちぐはぐ靴下」同じを感じる為に、違いを着る
Amidori (アミドリ) ちぐはぐ靴下の日

先月、2月5日は「ちぐはぐ靴下の日」だった。イタリアで、小学校の先生によって、自閉症やその他の多様性に対する意識を高めるために発案された。
 
「ちぐはぐ靴下の日」は多様性、つまり色や長さ、形、大きさが、物事の本質を変えることはない、ということの隠喩から生まれた。
つまり、どんなに左右違うものだったとしても、それは「靴下」なのだ!
この日に参加するのは、とても簡単。
想像力豊かに遊び心を持って、左右ちぐはぐな靴下を履こう。
引き出しに眠っている片方だけの靴下の出番でもある。
 
イタリアでは、この多様性を受け入れていく素敵なアイデア「ちぐはぐ靴下」は、多くの人が共感し、小さな子供から、女性、男性までもが、ちぐはぐな足元のおしゃれを楽しんでいる。
 
同じ人として、相手の違いを受け入れ、認めあって、多様性を大切にしていくことは、Amidoriの使命でもあり、またきっとあなたの使命もそうであることを願う。
 
そのような理由で、私達は、1年に一度ではなく、1ヶ月に一度、ちぐはぐの靴下で、多様性を認め合っていくメッセージを伝えていくことを決めました。
ちぐはぐの靴下を一緒に楽しみましょう🧦
 

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